エフェクト処理
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Cubase 上級者編
Cubase 12 新機能のまとめ
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Cubase 上級者編
Cubase 11 新機能のまとめ
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StudioOne 上級者編
Studio One 4.6 アップデート 新機能まとめ 第3世代Ampireなど
Studio One 4.6がリリースされました。 第3世代となる新しいAmpireを実装した他、ブラウザーの刷新や、パターンエディターの改善などが行われています。 Studio One 4を...
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Cubase 上級者編
Cubase 10.5 新機能のまとめ
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StudioOne 上級者編
Studio One 4.5 これまでで最大のアップデート!? 新機能まとめ
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Cubase 上級者編
Cubase 10 新機能 ② ミックスコンソールのリコール機能や新プラグインなど
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Ableton Live 応用編
Ableton Live 10 新機能解説② Wavetableシンセの使い方
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Cubase 上級者編
Cubase Pro 9.5 新機能の解説 2
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Cubase 上級者編
Cubase Pro 9.5 新機能の解説 1
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Cubase 上級者編
Cubase Pro 9 新機能の解説 2
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ミキシング
ドラムの金物にディストーションをかける
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ミキシング
リニアフェイズ・イコライザーの基礎知識
リニアフェイズ・イコライザー(以下リニアフェイズEQ)は、 最近ではDAWに標準搭載されるものや、モード切り替えで使えるものなども増え、 非常に身近なものになってきたかと思います。 一見して...
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ソフトシンセ解説
あらゆるオーディオを楽器にするプラグイン「I WISH 」②パラメーターへ動きをつける
前回はI WISHの基本概要を中心に解説を行いました。 ここでは、ピッチ/フォルマントへ動きを与えサウンドに変化を与えていきます。 このプラグインの最も面白い部分となり、LFO/ENV/オート...
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- #エフェクト#エフェクト処理#グリッチ#ブレイクビーツ#音程処理
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ソフトシンセ解説
あらゆるオーディオを楽器にするプラグイン「I WISH 」①基本パラメーター概要
I WISHは「INFECTED MUSHROOM」というアーティストが開発した、新感覚のピッチフリーズプラグインです。 音程と音色を決定づけるフォルマントをコントロールすることで、サウンドにト...
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DJ Traktor 使い方
10. Traktor エフェクトパネル設定
TRACKTORでは独立した4つのエフェクトユニットを搭載し、 各ユニットに3種類のエフェクトをアサイン可能です。 つまり最大で同時に12種類(4ユニットx3種類)のエフェクトを設定できます。...
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Maschine ハードウェア編
サイドチェインを使用する Maschineの使い方
クラブ系サウンドの定番テクニック「サイドチェイン」を解説していきます。 「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定されています。 Maschineは独自...
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Cubasis
23 センドリターンでエフェクトを共有する Cubasisの使い方
エフェクトを応用したテクニックとして「センドリターン」があります。 1つのエフェクトを複数のトラックで共有するテクニックです。 リバーブやディレイなどの空間エフェクトが使用される場合が多いです...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Cubasis
22 オートメーションでパラメーターを自動化 2 Cubasisの使い方
直感的なオートメーション記録を行えるリアルタイム書き込み<を解説します。 特にボリュームやエフェクトの値を変化させる際に、重宝する記録方法です。...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)#ミキサー・ミキシング
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Cubasis
21 オートメーションでパラメーターを自動化 Cubasisの使い方
ここでは高度な楽曲制作になくてはならない「オートメーション」を解説していきます。 オートメーションとは「ボリューム」「ミュート」「エフェクト値」など、 あらゆるパラメーターを自動で変化させるこ...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)#ミキサー・ミキシング
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Cubasis
20 エフェクトを適用する Cubasisの使い方
Cubasisでは各トラックに対して、「EQ/コンプ/ディレイ/リバーブ/歪み」などの エフェクトを適用することができます。 このエフェクトによりサウンドの聴こえ方が大きく変わってきますので、...
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iMaschine
3. iMaschine スケール/コード/アルペジオ機能
iMaschineはフレーズに磨きをかける魅力的な演奏機能が充実しています。 「スケール/コード機能」は音楽理論の知識を必要とせずに、音程をコントロールでき、 「アルペジオ機能」では、シンセサ...
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- #iMaschine#MIDI打ち込み#エフェクト処理#便利操作・作業効率化#音程処理
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FL Studio 上級者編
アルペジエーターを使用する FL Studio
シンセサイザーの定番奏法アルペジオの概要と作成方法を解説していきます。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#音程処理
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FL Studio 上級者編
Fruity Sendでセンドリターンのサウンドをプリフェーダーで送る FL Studio
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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FL Studio 上級者編
センドリターンを使用して効率的にエフェクトを適用する FL Studio
1つのエフェクトを複数のトラックで共有する方法を解説します。特にリバーブやディレイの空間エフェクトに用いられます。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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FL Studio 上級者編
サイドチェインを使用する FL Studio
クラブ系サウンドの定番テクニック「サイドチェイン」を解説していきます。「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定されています。...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)
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FL Studio 上級者編
シンセやプラグインのツマミにオートメーションを与える リアルタイム FL Studio
パラメーターを自在に記録することができるオートメーション。ここではソフトシンセやエフェクトのツマミに対しオートメーションを適用する方法を解説していきます。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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FL Studio 上級者編
MIDIコントローラーを使用してオートメーションを記録する FL Studio
外部のハードMIDIコントローラーを使用して、オートメーションを記録することが可能です。 フェーダーやツマミを実際に動かして記録することができるため、直感性に優れてることが特徴です。...
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FL Studio 上級者編
オートメーションを使用する FL Studio
オートメーションはあらゆるツマミを自動化することができる機能です。ここではトラックのボリューム/パンなど基本的な機能に対してオートメーションを適用していきます。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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FL Studio 初心者編
22. エフェクトを適用する FL Studio
エフェクトは各チャンネルのサウンドを変化させる特殊効果や、楽曲を完成させるためのミキシング時に使用される項目です。ここではエフェクトの適用方法を確認していきましょう。...
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FL Studio 初心者編
15. プリセットを選択する FL Stuido
FL Studioの音源やエフェクトには、様々なプリセットが備わっています。ここではプリセットの選択方法を解説していきます。...
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Ableton Live Tips
セッションビューでエフェクトを一覧表示する裏技 Ableton Live Tips
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Ableton Live Tips
Returnトラックの有効活用 Ableton Live Tips
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Ableton Live Tips
Drop Kickの作り方 Ableton Live Tips
今回は、太く伸びる余韻が特徴の「Drop Kick」を、Ableton Liveで作る方法をご紹介します。 Rackを効果的に使ったテクニックとなりますので、ぜひ習得してご活用ください。...
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- #エフェクト処理#リズム処理
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Ableton Live 基本編
Ableton Live 9.5 新機能 強化されたFilterセクション
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Ableton Live 基本編
Ableton Live 9.5 新機能 Simplerについて 2
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Protools 上級者編
Pro Tools 12 新機能_2 VCAマスターなど
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Ableton Live 基本編
Ableton Live 9.5 新機能 Simplerについて
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Protools 上級者編
Pro Tools 12 新機能_1 インプットモニター、Copy to Sendなど
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Logic Pro 上級者編
82_VST音源をLogic上で使用する_Logic Pro
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Maschine DAW連携
MASCHINE 2 6_エフェクト & ミキサーウィンドウ
MASCHINE 2は内部で、エフェクトを処理を行うことができます。 これにより、楽曲をソフト内で完結させることが可能となり、 DAWソフトに持って行く場合でも、かなりの作り込みを行った状態で...
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- #DAWとの連携#エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
StudioOne 3 新機能 マクロコントロール
StudioOne3の新機能「マクロコントロール」は エフェクト/ソフトシンセのパラメーターを簡単にアサインし、 直感的にコントロールすることができます。 特にEDMなどのエレクトロミュージ...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
StudioOne 3 新機能 拡張FXチェーン
StudioOne3の新機能「拡張FXチェーン」 エフェクトのサウンドルーティーングを分岐させることで、 より細かなサウンドメイキングを行うことができる機能です。 ディレイのヤマビコのみフェ...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説#ミキサー・ミキシング
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Logic Pro 上級者編
81_Chord Triggerの使用_Logic Pro
Logic X より搭載された「MIDI FX」 様々なMIDI打ち込みを支援してくれる強力な機能が満載です。 その中の「Chord Trigger」を解説していきます。 コード構成音を各鍵...
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Ableton Live 応用編
31. Audio Effect Rack_2 Ableton Live
前項では、「Audio Effect Rack」の基本的な使い方を解説致しました。 ここでは、その応用編をご紹介致します。...
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Ableton Live 応用編
30. Audio Effect Rack 1 Ableton Live
ここでは、複数のエフェクトを1つのグループとしてコントロールできるAudio Effect Rackについて解説致します。...
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Ableton Live 応用編
29. MS処理で音圧アップを行う Ableton Live
ここではLive上でのMS処理を解説いたします。 他DAWに比べ比較的、容易にMS処理を行うことができます。 楽曲に音圧やワイド感が欲しいという方は是非ください。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Cubase 上級者編
79_レコーディングルーティングの応用_CUBASE
前項の「かけ録り」を応用したCubaseレコーディングテクニックを解説していきます。 この方法を使用することで、 「かけ録り」と「素のトラック」の両方をレコーディングしたり、 異なる音量でレ...
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#レコーディング
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Logic Pro 上級者編
78_AUXを使ったレコーディングテクニック_Logic Pro
前項の「かけ録り」を応用したレコーディングテクニックを解説していきます。 この方法を使用することで、 「かけ録り」と「素のトラック」の両方をレコーディングしたり、 異なる音量でレコーディング...
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Cubase 上級者編
Cubase 7.5 追加エフェクト
Cubase7.5に追加されたエフェクトを解説していきます。「LoopMash」「Revelation(リバーブ)」「Magneto」。各エフェクトは非常に強力かつ簡単に扱うことができます。...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説
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Cubase 上級者編
Cubase 7.5 強化されたVSTインストゥルメントトラック
Cubase7.5の新機能「VSTインストゥルメント」Instrument (T)rack 2.0について解説です。インストゥルメントの追加や設定が簡単に行えるように改良されています。...
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Ableton Live 応用編
21. ボコーダーを使用する Ableton Live
「ボコーダー」を使用すればオーディオ素材に対し簡単に音程をつけることが出来ます。ロボットボイスも作成可能です。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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Ableton Live 基本編
30. Beat Repeat 2 Ableton Live
強力な飛び道具エフェクトBeat Repeatを更に使いこなすために 細かなパラメーター部分を入念に解説していきます。 ...
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Ableton Live 基本編
29. Beat Repeat 1 Ableton Live
用意された素材を組み替えることができるトリッキーなエフェクトです。 飛び道具的に使う方法。また偶然性に頼ったビート構築も可能です。 ...
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- #エフェクト処理#リズム処理
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Logic Pro 上級者編
Logic Pro X 新機能_5 Smart Control
Smart Controlを使えば、プラグインウインドウを開いて個々のパラメータを調節するよりも、サウンドの調整を素早く行えます。MIDIコントローラーで操作することも可能です。...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説
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Logic Pro 上級者編
Logic Pro X 新機能_3 Flex Pitch ピッチ修正
【Flex Pitch】は、簡単にボーカルのピッチを修正したり、ビブラートを加えたり、ケロケロボイスのような効果も与えられる新機能です。...
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Ableton Live 応用編
20. アルペジエーターを使用する 2 Ableton Live
今回は、より柔軟にアルペジエーターのコントロールを目指していきます。パラメーター1つ1つでかなりサウンドが変化します。...
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Ableton Live 応用編
Ableton Live 9 新機能 セッションオートメーション
「セッションオートメーション」について解説です。「クリップ」に対して、直接オートメーションを追加することができるようになりました。...
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Ableton Live 応用編
19. アルペジエーターを使用する 1 Ableton Live
シンセサイザーフレージング「アルペジエーター」についてです。コード構成音を8分・16分音符などでバラバラに演奏する手法で、エレクトロサウンドに頻繁使用されます。...
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Ableton Live 応用編
18. サイドチェインを使用する Ableton Live
「サイドチェイン」の設定方法のご紹介です。「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定します。...
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Cubase 上級者編
Cubase 7_お気に入り楽曲の周波数をコピー_CurveEQ
Cubase7から新に追加された注目の「CurveEQ」についてです。EQポイントを最大60カ所へ配置することができるため、より細かなサウンドメイキングが可能です。...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説
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Logic Pro 上級者編
71_AutoFilter 3 LFO /ディストーションセクション_Logic Pro
「エンベロープセクション」の後は、「LFO」や「ディストーション」を使用することで、過激な音を作成したり音色に変化を与えることが出来ます。...
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- #エフェクト処理
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Ableton Live 応用編
9. オートメーション3 エフェクト値の書き込み Ableton Live
ここでは「エフェクト」の「オートメーション」をご紹介致します。エフェクトのあらゆる値を記録可能です。...
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Ableton Live 応用編
8. オートメーション2 Ableton Live
「リアルタイム書き込み」を習得することで、直接Live上のパラメーターを動かし「オートメーション」を記録することが可能です。...
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Ableton Live 応用編
7. オートメーション 1 Ableton Live
通常「エフェクト」「トラック」は設定した値で固定され再生されますが、「オートメーション」を使用することで、指定したパラメーターを楽曲中で動かすことが可能です。...
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Logic Pro 上級者編
70_AutoFilter 2 エンベロープセクション_Logic Pro
前項「フィルターセクション」で決定した「フィルタータイプ」に動きをつけるのが「エンベロープセクション」です。「ADSR」を使用します。...
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- #エフェクト処理
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Logic Pro 上級者編
69_AutoFilter 1 フィルターセクション Logic Pro
「AutoFilter」はトラックの音色を時間の経過と共に変化させることができるエフェクトです。低/高音域の周波数のカット量を自動で変化させてくれます。...
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- #エフェクト処理
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Cubase 上級者編
Cubase 7_音圧とRMSメーター
ミックスコンソールの、音圧の目安となる「RMSメーター」・音圧を調整する「マキシマイザー」などを解説しています。音圧を把握することで、場面に合わせた的確な音圧調整が可能。...
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Logic Pro 上級者編
44_サイドチェインを使用する_Logic Pro
「サイドチェイン」というテクニックの紹介です。「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定します。...
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Logic Pro 上級者編
68_NoiseGate_Logic Pro
音をぶつ切りにする「ゲート」を使用することで、トラックに対して、とても面白い効果をだすことができます。 ここではその使用例を解説していきます。 ...
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Cubase 上級者編
Cubase 7_ミックスコンソール_ボーカル処理/ルーティング
ミックスコンソールのボーカル処理の解説です。「ディエッサー」による歯擦音処理や「グループチャンネル」を使用した作業効率化/作品クオリティ向上についてです。...
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Cubase 上級者編
Cubase 7_ミックスコンソール_Inserts-Strip
ミックスコンソールによるエフェクトの適用について解説です。新機能の「サチュレーション」と併せ、音圧に関しての解説も行なっています。...
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Cubase 上級者編
Cubase 7_ミックスコンソール_Reverb/PANテクニック
ミックスコンソールの「リバーブ」「パン」についての解説です。必ずMIX作業に役立つテクニックです。...
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Cubase 上級者編
Cubase 7_ミックスコンソール_セットアップ編
Cubase7「 ミックスコンソール」のセットアップについて解説しています。...
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- #エフェクト処理#バージョン新機能解説#ボリューム処理(コンプレッサー)#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
50. 複数のプラグイン画面を表示させる StudioOne
複数のプラグインを同時に確認することができる「キープエディター」についての解説です。...
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Protools 上級者編
51_複数のプラグイン画面を表示させる_PROTOOLS
「ターゲットボタン」を使用する事で、複数のプラグインを同時に確認できます。...
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Logic Pro 上級者編
67_エンバイロメント/ベクトルフェーダー_Logic Pro
「ベクトルフェーダー」について解説します。「X軸」「Y軸」を組み合わせた複雑なコントロールが可能となります。...
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Logic Pro 上級者編
66_エンバイロメント/トランスフォーマー2_Logic Pro
エンバイロメントの操作を楽曲に記録する方法を、動画も含めてご紹介します。...
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Logic Pro 上級者編
65_エンバイロメント/トランスフォーマー1_Logic Pro
「トランスフォーマーオブジェクト」という、受信した「MIDI情報」を「別の情報へ書き換える」装置をご紹介します。...
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Cubase 上級者編
64_アルペジエーターを使用する_CUBASE
シンセサイザーの中でもかなり有名なサウンド「アルペジエーター」についてです。考え方は、コードで演奏されたものをバラバラに演奏するというシンプルなものです。...
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Logic Pro 上級者編
64_エンバイロメント/フェーダーオブジェクト2_Logic Pro
「エンバイロメントフェーダー」で様々なコントロールを行なうための、セッティングについて解説をしていきます。...
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Logic Pro 上級者編
63_エンバイロメント/フェーダーオブジェクト1_Logic Pro
「フェーダー」についてです。この「フェーダー」の把握/使い分けは、エンバイロメント操作でとても重要な項目になるため、順を追って解説していきます。...
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Logic Pro 上級者編
62_エンバイロメントのテンプレートを作る_Logic Pro
Logicの「エンバイロメント」という、複雑なMIDI処理を行なうことができるシステムについて、「アルペジエーター」に絡め、解説していきたいと思います。...
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Logic Pro 上級者編
61_アルペジエーター/コードメモライザーを使用する_Logic Pro
前項の「エンバイロメント」を使用した基本的な「アルペジエータ」の応用編です。アルペジエーターのオン/オフ、コードの構築などが可能になります。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理
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Logic Pro 上級者編
60_Pitch CorrectionとMIDIコントロール_Logic Pro
「Pitch correction」を使用し、ボーカルトラックのピッチを簡単に修正することができます。Pitch correctionを適用しながらボーカル録音も行えます。...
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Logic Pro 上級者編
59_アルペジエーターを使用する_Logic Pro
シンセサイザーの王道奏法とも言える「アルペジエーター」ですが、Logicでこの設定をするには一手間必要です。ここではその手順を解説していきます。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理
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StudioOne 上級者編
46. MS処理で音圧と音の広がりをアップさせる StudioOne
「MIX、マスタリング」カテゴリー「M/S処理で音圧と広がりをアップ」からの続きになります。まずは効果を確認してみてください。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Logic Pro 上級者編
57_MatchEQ_憧れのアーティストの音質へ近づける_Logic Pro
Logicに付属する「Match EQ」は希望の楽曲周波数を検出、抽出することができる「イコライザー」です。市販作品の音域を抽出することができます。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
43. マスタリング 楽曲へのエフェクト StudioOne
各楽曲に対して異なる「インサートエフェクト」を使用することができます。「マスター部分」に「EQ」「コンプ」「リミッター」などを使用することで全楽曲を通した統一感を出します。...
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- #エフェクト処理#マスタリング#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
26. イベントごとにエフェクトを適用 StudioOne
一部分にだけ「EQをかけたい」「歪ませたい」といった場合には、イベントのみにエフェクトを適用できる「イベントFX」機能を使ってみましょう。...
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StudioOne 上級者編
25. センドリターンで「リバーブ」を共有 StudioOne
「センドリターン」とは「1つのリバーブ」を各トラックで共有するというものです。CPUの節約になるなどのメリットがあります。...
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StudioOne 上級者編
19. ピッチ修正を行う(Melodyne) StudioOne
StudioOneには「Melodyne」という強力なピッチ修正ソフトが付属されています。Melodyneの使用方法のご紹介です。...
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- #エフェクト処理#音程処理
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StudioOne 上級者編
35. サイドチェインを使用する StudioOne
クラブサウンドの定番テクニック「サイドチェイン」の解説です。キックが入るタイミングでベースやシンセサイザーの音量が下がるように設定されています。...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)
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StudioOne 上級者編
34. リバーブ成分の音域をコントロールする StudioOne
通常「センド&リターン」を使用した残響(リバーブ成分)は中央から鳴ります。「リバーブ成分のPAN設定」の解説です。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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StudioOne 上級者編
36. エフェクトの組み合わせを保存する StudioOne
「FXチェーン機能」を使うと、よく使用する設定、組み合わせを保存し、別トラックや別楽曲で使用する事ができます。...
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StudioOne 上級者編
31. プラグインのツマミにオートメーションを与える StudioOne
「Volume」や「PAN」だけではなく、EQ、COMP、Reverbなどの「プラグイン」にも「オートメーション」を適用することができます。...
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StudioOne 上級者編
30. オートメーションを使用する 2 StudioOne
「オートメーション」についてです。今回は楽曲を再生しながらツマミを動かすことで、その動きを記録するという方法をご紹介します。...
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StudioOne 上級者編
29. オートメーションを使用する 1 StudioOne
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Logic Pro 上級者編
55_ボコーダー_EVOC20を使用する_Logic Pro
Logic付属の高機能ボコーダー「EVOC 20」を「サイドチェイン」と併せて使用することで、あらゆるオーディオ素材に対し音程をつけることができます。...
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Logic Pro 上級者編
54_ターンテーブルのようなピッチ変更_Logic Pro
オーディオリージョンに対して「ターンテーブルを使ったようなピッチダウン」が簡単に行えます。設定方法を紹介します。...
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Ableton Live 基本編
23. エフェクトのセンドリターン Ableton Live
MIX時の定番手法、1つのリバーブやディレイを複数トラックで共有するための設定です。 CPU節約や楽曲の統一感にも期待できます。 ...
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Ableton Live 基本編
21. エフェクトの調整 Ableton Live
適用したエフェクトを微調整し、 更にトラックへ磨きをかけていきます。 ...
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Ableton Live 基本編
20. エフェクトの適用 Ableton Live
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Cubase 上級者編
55_StepFilterを使用してサウンドを加工する_CUBASE
Cubase付属のエフェクト「StepFilter」を使用することで、エレクトロニカなどのジャンルでよく耳するフィルターサウンドを簡単に作成することができます。...
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- #エフェクト処理
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Cubase 上級者編
54_ PitchCorrectを使用しボコーダー効果を作る_CUBASE
Cubaseのピッチ修正機能に「PitchCorrect」というプラグインがあります。「MIDI」と組み合わせることで非常に強力な「ボコーダー」となります。...
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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Protools 上級者編
49_エフェクトをかけ録りする_PROTOOLS
「かけ録り」とは、エフェクトをかけたままの音を録音することです。かけ録りのメリット、デメリットなどを解説しています。...
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- #エフェクト処理#レコーディング
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GarageBand
20_オートメーションを使用する GarageBandの使い方
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)#ミキサー・ミキシング#基本編集
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GarageBand
19_エフェクトを使用する GarageBandの使い方
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Logic Pro 上級者編
51_MS処理で音圧、音の広がりをアップさせる_Logic Pro
LogicのMS処理の効果を音源で比較します。MS処理前と後を確認し、Logicの各バージョンでの設定方法の説明です。...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)#ミキサー・ミキシング
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Cubase 上級者編
52_リバーブ成分のPANをコントロールする_CUBASE
「センド&リターン」を使用した残響(リバーブ成分)は中央から鳴ります。「リバーブ成分のPAN設定」を行う事により、楽曲がかなりすっきりとした印象になります。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Logic Pro 上級者編
50_リバーブ成分のPANをコントロールする_Logic Pro
「センド&リターン」を使用した残響(リバーブ成分)に、「リバーブ成分のPAN設定」を行うとすっきりとした印象になり、楽曲の空間をまとめるのに非常に有効です。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Protools 上級者編
47_リバーブ成分のPANをコントロールする_PROTOOLS
通常、「センド&リターン」を使用した残響(リバーブ成分)は中央から鳴ります。リバーブ成分のPANをコントロールする方法を紹介します。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング
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Cubase 上級者編
46_サイドチェインを使用する_CUBASE
クラブサウンドの定番テクニック「サイドチェイン」についてです。キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定されています...
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- #エフェクト処理#ボリューム処理(コンプレッサー)
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Protools 上級者編
41_サイドチェインを使用する_PROTOOLS
「サイドチェイン」についての解説です。「キック」が入るタイミングで「ベース」や「シンセサイザー」の音量が下がるように設定されています。...
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Logic Pro 上級者編
35_ソフトシンセのツマミを機器へアサインする_Logic Pro
ソフトシンセでは、全ての設定をマウスで行います。使いづらい思った時は「ソフトシンセのツマミ」を「MIDIコントローラー」へアサインしてみましょう。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング#機材設定
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Cubase 上級者編
34_VariAudioを使用しピッチ修正_CUBASE
Cubaseの強力なピッチ修正機能「VariAudio」について。どのように行うか、動画と音源でご紹介します。便利なテクニックも。...
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Cubase 上級者編
20_オートメーションを使用する 2_CUBASE
今回は楽曲を再生しながらツマミを動かすことで、その動きを記録する方法をご紹介します。オートメーション書き込みモードの解説もしています。...
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Cubase 上級者編
19_オートメーションを使用する 1_CUBASE
オートメーションを使用することで、トラックの「音量」「パン」「エフェクト」「ボタン」を曲中で自動変化させることができます。設定方法の解説です。...
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Logic Pro 上級者編
19_オートメーションを使用する 2_Logic Pro
Logic8/9/Xにおいてオートメーションを使用する方法を説明します。書き込みモード、書き込み方法、停止&削除などを動画と画像でご紹介します。...
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Logic Pro 上級者編
18_オートメーションを使用する 1_Logic Pro
オートメーションを使用することで、トラックの「音量」「パン」「エフェクト」「ボタン」を曲中で自動変化させることができます。...
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Protools 上級者編
19_オートメーションを使用する 2_PROTOOLS
オートメーションの記録方法として、楽曲を再生しながらツマミを動かすことでその動きを記録する方法をご紹介します。...
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Protools 上級者編
18_オートメーションを使用する 1_PROTOOLS
オートメーション設定方法です。トラックの「音量」「パン」「エフェクト」「ボタン」を曲中で自動変化させることができます。...
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Cubase 上級者編
8_プラグインのツマミにオートメーションを与える_CUBASE
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Logic Pro 上級者編
8_プラグインのツマミにオートメーションを与える_Logic Pro
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Protools 上級者編
8_プラグインのツマミにオートメーションを与える_PROTOOLS
VolumeやPANだけではなく、EQ、COMP、Reverbなどの「プラグイン」にもオートメーションを適用することができます。オートメーション設定方法です。 ...
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Cubase 上級者編
5_センドリターンで「リバーブ」を共有 _CUBASE
「センドリターン」は「1つのリバーブ」を各トラックで共有するというものです。リバーブはCPUの負荷が高いので、センドリターンを使う事で負荷を軽減できます。...
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Logic Pro 上級者編
4_センドリターンで「リバーブ」を共有_Logic Pro
リバーブはプラグインの中でもCPUの負担が高いものです。「センドリターン」を使えば1つのリバーブを各トラックで共有するが出来るので、CPUの節約になります。...
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Protools 上級者編
5_センドリターンで「リバーブ」を共有_PROTOOLS
「センドリターン」を設定することで「1つのリバーブ」を各トラックで共有できます。リバーブはCPUの負荷が高いですが、これによりCPUの節約になります。...
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- #エフェクト処理#ミキサー・ミキシング#便利操作・作業効率化
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Logic Pro 上級者編
2_「フリーズ機能」で快適な作業_Logic Pro
「フリーズ機能」を使用することで、「ソフトシンセ」のCPU使用を限りなく「0」にすることができます。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#便利操作・作業効率化


