オーディオ操作
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Cubase 上級者編
Cubase 10 新機能 ① VariAudio 3
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- #オーディオ操作#バージョン新機能解説#企業タイアップ#音程処理
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Cubase 上級者編
Cubase 10 新機能 ③ Audio Alignment、Groove Agent SE 5 など
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#バージョン新機能解説#リズム処理#企業タイアップ
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FL Studio 上級者編
FL Studio 20 新機能 ② プレイリスト/レコーディング/拍子の変更
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- #オーディオ操作#レコーディング#企業タイアップ#便利操作・作業効率化
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StudioOne 上級者編
StudioOne 4 新機能 画期的なコードトラック
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#バージョン新機能解説#音程処理
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Logic Pro 上級者編
Logic Pro X 10.4 新機能解説① スマートテンポ
Logic Pro X 10.4がリリースされました。 第1回目はアップデートの目玉となっている「スマートテンポ」について解説を進めていきます。 テンポに揺らぎがある/テンポが不明なオーディオ...
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- #オーディオ操作#テンポ処理#バージョン新機能解説#ファイル管理#リズム処理#レコーディング
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Cubase 上級者編
Cubase Pro 9.5 新機能の解説 2
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#オーディオ操作#バージョン新機能解説#便利操作・作業効率化
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KORG Gadget
19. 歌・ギターなどのオーディオレコーディングを行う
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- #オーディオ操作#レコーディング
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KORG Gadget
5. トラックの扱いとオーディオ・MIDIについて
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#ミキサー・ミキシング
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Cubase 上級者編
Cubase Pro 9 新機能の解説 2
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#バージョン新機能解説#便利操作・作業効率化
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制作レシピ
カットアップテクニック② ギターフレーズを切り刻んで再構成する(後編)
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- #Nativeinstruments#オーディオ処理#オーディオ操作#カットアップ#サンプラー
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制作レシピ
カットアップテクニック② ギターフレーズを切り刻んで再構成する(前編)
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Maschine ハードウェア編
声や楽器を録音してスライスを行う Maschineの使い方
Maschineは用意した素材のアタックを検出して、分割、PADヘ配置することができます。 ドラムをスライスして特定のキットを使用する。演奏したギター素材を連打する。など アイディア次第で、様...
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- #オーディオ操作#サンプリング#ハードウェア操作#リズム処理
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Cubasis
24 iOSアプリとの連携「Inter-App Audio」 Cubasisの使い方
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#レコーディング#機材設定
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Cubasis
18 オーディオの編集 Cubasisの使い方
トラックの種類には「MIDI」と「Audio」の2タイプがあります。 MIDIトラックはリズム修正、音程の変更、楽器の変更などを 自由にエディットすることができる柔軟性があります。 オー...
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- #オーディオ操作#基本編集
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Cubasis
16 オーディオレコーディング Cubasisの使い方
Cubasisは打ち込みのMIDIだけではなく、 歌や生楽器の演奏も記録することができます。 ここでは「オーディオレコーディング」について解説していきます。...
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- #オーディオ操作#レコーディング
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Cubasis
4 リズム素材を取り込む Cubasisの使い方
予め用意されているドラムパターンをプロジェクトへ取り込んでいきます。 気に入ったパターンを選択するだけで、簡単に楽曲へリズムをつけることができるため、 リズムがわからないという方も安心して進め...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#基本編集
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Cubasis
3 2つのタイプのトラックを把握する Cubasisの使い方
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#基本編集
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FL Studio 上級者編
オーディオをテンポに合わせる タイムストレッチ機能 FL Studio
MIDIのように、オーディオ素材テンポに追従させたり、素材の時間を変更することができるタイムストレッチを解説していきます。...
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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FL Studio 上級者編
オーディオトラックのトランスポーズ FL Studio
オーディオトラックのトランスポーズを使用して、MIDIのように音程を変化させキーを変更したり微調整を行う方法を解説していきます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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FL Studio 上級者編
ノーマライズで音量を最適化する FL Studio
レコーディングした波形や用意したオーディオ素材が小さい場合は、このノーマライズによって音量を最適化することができます。...
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- #オーディオ操作#ボリューム処理(コンプレッサー)
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FL Studio 上級者編
リバースで特殊効果を演出する FL Stduio
オーディオ波形を反転させて再生するリバースを使用するとアレンジの幅が大きく広がります。...
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- #オーディオ操作
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FL Studio 上級者編
フェードイン/アウトを設定する FL Studio
ボリュームをコントロールするフェードイン/アウトの解説を行っていきます。アレンジ内で使用する他にも、楽曲同士を繋げる際にも活用します。...
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- #オーディオ操作#ボリューム処理(コンプレッサー)
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FL Studio 上級者編
インバート機能で波形の関係を整える FL Studio
波形の上下を「反転」させるのが「インバート機能」です。 この「反転」は単体再生だと意味がありません 他トラックと同時に再生した際に効果を発揮します。...
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- #オーディオ操作
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FL Studio 初心者編
20. オーディオレコーディングを行う FL Studio
ここでは歌やギターなど生楽器を記録する「オーディオレコーディング」を行っていきます。...
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- #オーディオ操作#レコーディング
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iMaschine
2. iMaschine 素材を鍵盤楽器として使用する
素材をiMaschine上で鍵盤楽器として使用するTipsをご紹介します。 サウンドへ自動的に音階が割り当てられるため、 すぐにメロディーやコードを奏でることが可能です。 アイディア次第...
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- #iMaschine#オーディオ操作#音程処理
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StudioOne 上級者編
StudioOne 3 新機能 スクラッチパッド
StudioOne3から新たに搭載されたスクラッチパッド」 作業中の楽曲を一切変更することなく、自由にアイディアを構築することができます。 新たな楽曲構成の模索、フレーズのアイディア、トラック...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#バージョン新機能解説#便利操作・作業効率化
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Logic Pro 上級者編
80_オーディオをテンポに従わせる_Logic Pro
LoigicProのデフォルト設定では、楽曲テンポを変更すると、MIDIはその変更に従いますが、 オーディオファイルの再生速度は変わりません。 ここでは「MIDIトラック」のように、 オーデ...
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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Protools 上級者編
56_オーディオをテンポに従わせる_PROTOOLS
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Cubase 上級者編
83 オーディオをテンポに従わせる_CUBASE
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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Cubase 上級者編
80_トランスポーズを快適にする移調トラック_CUBASE
Cubaseは転調に関する機能が充実していますが、 「移調トラックという移調を更に便利にする機能を解説していきます。 一部の構成を転調するという場合にも向いています。 ...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#音程処理
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Cubase 上級者編
79_レコーディングルーティングの応用_CUBASE
前項の「かけ録り」を応用したCubaseレコーディングテクニックを解説していきます。 この方法を使用することで、 「かけ録り」と「素のトラック」の両方をレコーディングしたり、 異なる音量でレ...
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#レコーディング
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Ableton Live 応用編
28. インバートで位相を反転させる Ableton Live
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- #オーディオ操作
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StudioOne 上級者編
55. オーディオ素材をスライスするベンドマーカー StudioOne
ドラムパターンからキックを抽出したい、などオーディオ素材から新たな効果を作り出したいという場面で、Studio Oneで使用できる便利機能をご紹介していきます。...
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- #オーディオ操作#リズム処理
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Protools 上級者編
55_オーディオ素材をスライス Beat Detective 機能_PROTOOLS
ドラムパターンからキックを抽出したい、などオーディオ素材から新たな効果を作り出したいという場面で、Protoolsで使用できる便利機能をご紹介していきます。...
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- #オーディオ操作#リズム処理#便利操作・作業効率化
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Cubase 上級者編
77_オーディオ素材をスライスし素材を抽出_CUBASE
ドラムパターンからキックを抽出したい、などオーディオ素材から新たな効果を作り出したいという場面で、Cubaseで使用できる便利機能をご紹介していきます。...
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- #オーディオ操作#サンプリング#リズム処理
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Cubase 上級者編
75_オーディオのテンポ追従と音程変化_CUBASE
「AudioWarp機能」を使用することで、オーディオイベントを楽曲のテンポに従わせることができます。 曲の途中でのテンポ変更に追従させることが可能です。 ...
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- #オーディオ処理#オーディオ操作#テンポ処理
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Ableton Live 応用編
27. オーディオ素材の速度を最適化 ワープ機能 Ableton Live
楽曲テンポに合わないオーディオファイルを合わせる「ワープ機能」についてです。素材が伸縮し、テンポへ最適化されます。...
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- #オーディオ操作#テンポ処理#リズム処理
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Ableton Live 応用編
26. 波形を反転させるリバース機能 Ableton Live
「リバース」は波形を逆にすることで、自然界には存在しない不思議な効果を作る事ができる機能です。今回はリバースシンバルの作成をご紹介します。...
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- #オーディオ操作
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Logic Pro 上級者編
77_オーディオループをMIDI鍵盤へ配置する_Logic Pro
既存曲やLoop素材からアタックを検出し、その素材をMIDIとして扱うことができます。トリッキーなMIDIエフェクトとの組み合わせなど、可能性が大きく広がります。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#サンプリング
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Ableton Live 応用編
25. 新規MIDIノートへスライス Ableton Live
「新規MIDIノートへスライス」を使用することで、 オーディオ素材を分割して、リズムを再構築などが可能です。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作
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Ableton Live 応用編
21. ボコーダーを使用する Ableton Live
「ボコーダー」を使用すればオーディオ素材に対し簡単に音程をつけることが出来ます。ロボットボイスも作成可能です。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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Cubase 上級者編
71_オーディオを最適変換する「プール」_CUBASE
複数のPCを使用することで、作成されるオーディオフォーマットが変わってきます。今回はそんな状況を改善するための「プール」使用方法を解説していきます。...
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- #オーディオ操作#ファイル管理#書き出し・読み込み・変換
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Ableton Live 応用編
Ableton Live 9 新機能 Audioを新規MIDIトラックに変換
「LIVE 9」の新機能「AudioトラックをMIDIデータへ変換する」についての解説です。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#バージョン新機能解説#書き出し・読み込み・変換
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Ableton Live 応用編
14. オーディオクオンタイズ Ableton Live
「オーディオクオンタイズ」を使用することで、MIDIクオンタイズと同じ感覚で、「オーディオ素材」に対しクオンタイズを適用することができます。...
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- #オーディオ操作#リズム処理
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Ableton Live 応用編
6.フェード/クロスフェード処理 Ableton Live
「パンチインレコーディング」でのテイク同士を奇麗に繋げるために、「フェード/クロスフェード」機能を使ってみましょう。...
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- #オーディオ操作#ボリューム処理(コンプレッサー)
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Ableton Live 応用編
4. オーディオ/MIDI レコーディング Ableton Live
「Aメロ、Bメロ、サビ」などの構成がある場合は「アレンジビュー」を使用します。楽曲構成に合わせて範囲の制限無くレコーディングを行なうことができます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#レコーディング
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Cubase 上級者編
65_オーディオ素材に合わせテンポ変更_CUBASE
「タイムワープ機能」の解説です。オーディオ素材を一切変更することなく、かつテンポが不規則な素材にタイミングを合わせた打ち込みを行なえます。...
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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Cubase 上級者編
62_オーディオファイル読み込みの注意点_CUBASE
「オーディオファイルの読み込み」時には、同じ名前のファイルは既存のオーディオファイルに置き換えられます。素材の名前を変更して読み込むということで解決します。...
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- #Cubase#DTMトラブルシューティング#オーディオ処理#オーディオ操作#ファイル管理#書き出し・読み込み・変換
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Logic Pro 上級者編
60_Pitch CorrectionとMIDIコントロール_Logic Pro
「Pitch correction」を使用し、ボーカルトラックのピッチを簡単に修正することができます。Pitch correctionを適用しながらボーカル録音も行えます。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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StudioOne 上級者編
47. インバート機能で位相を反転させる StudioOne
波形を「反転」させることを「インバート」と呼びます。インバート例として有名な「ドラムのスネア」について解説しています。...
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- #オーディオ操作
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StudioOne 上級者編
18. オーディオイベントをトランスポーズする StudioOne
「オーディオトランスポーズ機能」の解説です。オーディオ素材のキーを変えて楽曲へ最適化することができます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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StudioOne 上級者編
17. オーディオ/グルーブクオンタイズを使用する StudioOne
「グルーブクオンタイズ」機能を使用する事で、お気に入りのリズムパターンから「音色」「タイミング」「長さ」を抽出し、楽曲中で使用できます。...
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- #オーディオ操作#リズム処理
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StudioOne 上級者編
14. 波形を反転させるリバース機能 StudioOne
「リバース」は波形を逆にすることで、自然界には存在しない不思議な効果を作る事ができる機能です。今回は「リバースシンバル」の作成をご紹介します。...
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- #オーディオ操作
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StudioOne 上級者編
13. ノーマライズを使用して音量調整 StudioOne
「ノーマライズ」は「オーディオ波形」が小さすぎる場合に使用される機能で波形の最大部分を音が割れる「0」ギリギリまで大きくするというものです。...
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- #オーディオ操作#ボリューム処理(コンプレッサー)
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StudioOne 上級者編
12. オーディオをテンポに合わせる タイムストレッチ StudioOne
「タイムストレッチ」機能の紹介です。楽曲テンポに合わないオーディオファイルを合わせることができます。...
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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Logic Pro 上級者編
55_ボコーダー_EVOC20を使用する_Logic Pro
Logic付属の高機能ボコーダー「EVOC 20」を「サイドチェイン」と併せて使用することで、あらゆるオーディオ素材に対し音程をつけることができます。...
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- #MIDI打ち込み#エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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Cubase 上級者編
57_オーディオデータをMIDIに変換する_CUBASE
生ドラムやサンプリングCDのドラム差し替えに非常に便利です。サンプルエディタによる分析を行います。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#書き出し・読み込み・変換
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Cubase 上級者編
56_ターンテーブルのようなピッチ変更_CUBASE
「HIP-HOP」や「R&B」などで良く耳にする、ターンテーブルを使ったようなピッチダウン。Cubaseではオーディオリージョンに対してこの操作が簡単に行えます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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Logic Pro 上級者編
54_ターンテーブルのようなピッチ変更_Logic Pro
オーディオリージョンに対して「ターンテーブルを使ったようなピッチダウン」が簡単に行えます。設定方法を紹介します。...
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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Ableton Live 基本編
24. アレンジビューへクリップを移行する Ableton Live
ここまで行ってきた編集を「アレンジビュー」へ移行します。 「アレンジビュー」では楽曲構成を組み立てに向いています。 ...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#ファイル管理
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Cubase 上級者編
54_ PitchCorrectを使用しボコーダー効果を作る_CUBASE
Cubaseのピッチ修正機能に「PitchCorrect」というプラグインがあります。「MIDI」と組み合わせることで非常に強力な「ボコーダー」となります。...
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- #エフェクト処理#オーディオ操作#音程処理
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GarageBand
16_オーディオレコーディング GarageBandの使い方
歌やギターなど生楽器を録音していきます。生楽器が加わるだけで、楽曲に大きな広がりを与えることができます。...
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- #オーディオ操作#レコーディング
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GarageBand
15_トランスポーズ(キーの変更) GarageBandの使い方
楽曲や演奏のキーを簡単に変更させることができます。この機能を「トランスポーズ」と呼びます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#音程処理
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GarageBand
14_ループ素材を調整する/キーの指定 GarageBandの使い方
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#リズム処理#音程処理
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GarageBand
13_ループ素材を使用する(試聴と読み込み)GarageBandの使い方
楽器が弾けずとも、このループを利用することで楽曲制作が行えます。 苦手な楽器のみ利用するというスタンスもお勧めです。 ...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#ファイル管理
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Protools 上級者編
48_MS処理で音圧、音の広がりをアップさせる_PROTOOLS
「M/S処理で音圧と広がりをアップ」の続きです。少し手順が複雑ですが、行うだけの効果は得られます。是非、実践しみてください。...
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- #オーディオ操作#ミキサー・ミキシング
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Logic Pro 上級者編
48_ソフトシンセをパラアウトする_Logic Pro
「パラアウト」を使うと、同じソフトシンセに立ち上げた楽器別や、ドラム音源のキット別に「音量・パン・インサート・センド」の設定を行うことが出来ます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#ミキサー・ミキシング#便利操作・作業効率化
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Protools 上級者編
45_ソフトシンセをパラアウトする_PROTOOLS
「パラアウト」という方法を使えば、同じソフトシンセに立ち上げた楽器別やドラムのキット別に「音量・パン・インサート・センド」の設定を行えます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#ミキサー・ミキシング#便利操作・作業効率化
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Cubase 上級者編
47_オーディオトラックをトランスポーズする_CUBASE
「オーディオトランスポーズ機能」を使うと、気に入ったオーディオ素材のキーが合わない…などの問題を一挙に解決することができます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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Logic Pro 上級者編
45_オーディオトラックをトランスポーズする_Logic Pro
「オーディオのトランスポーズ機能」を使うことによって、オーディオ素材でも音程を変えて、楽曲へ最適化することが出来ます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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Protools 上級者編
42_オーディオトラックをトランスポーズする_PROTOOLS
「オーディオトランスポーズ機能」を使用する事で、オーディオファイルのキーを変更する事が出来ます。...
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- #オーディオ操作#音程処理
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Cubase 上級者編
39_インバート機能で波形を整える_CUBASE
波形を反転させる、Cubaseの「インバート機能」。適用方法、インバート前後のサウンドを用意しました。音を良くできる機能です。...
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- #オーディオ操作
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Logic Pro 上級者編
37_インバート機能で波形を整える_Logic Pro
波形を「反転」させるのが「インバート機能」です。この「反転」は単体再生だと意味がありません他トラックと同時に再生した際に効果を発揮します。 ...
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Protools 上級者編
36_インバート機能で波形を整える_PROTOOLS
波形を「反転」させる「インバート機能」についての解説です。他トラックと同時に再生した際に効果を発揮します。...
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Cubase 上級者編
35_グルーブクオンタイズを使用する_CUBASE
Cubase「グルーブクオンタイズ」で、お気に入りのパターンから「音色」以外の要素を抽出して楽曲中で使用することができます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#リズム処理
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Protools 上級者編
32_グルーブクオンタイズを使用する_PROTOOLS
「グルーブクオンタイズ」機能を使用する事で、お気に入りのパターンから「タイミング」「強弱」「長さ」を抽出し、楽曲中で使用することができます。...
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- #MIDI打ち込み#オーディオ操作#リズム処理
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Cubase 上級者編
32_「独立ファイルを作成」でオーディオ編集する_CUBASE
「独立ファイルを作成」を行うことで、オーディオファイルを簡単かつ効率的にまとめることができます。Cubaseユーザーの方には必ず覚えてほしい機能です。...
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Cubase 上級者編
31_ループレコーディングからベストテイクを作成_CUBASE
「ループレコーディング」により録音されたトラックを全て保存し、レコーディング後に良い部分のみを選出し組み合わせることができます。...
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Logic Pro 上級者編
31_ループレコーディングからベストテイクを作成_Logic Pro
ループレコーディングにより録音されたトラックを全て保存し、レコーディング後に良い部分のみを選出し組み合わせることができます。...
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Cubase 上級者編
28_無音やノイズをカットするストリップサイレンス_CUBASE
「ストリップサイレンス」機能を使用することで、リージョン内の「無音」「小さなノイズ部分」を一気にカットすることができます。...
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Logic Pro 上級者編
28_無音やノイズをカットするストリップサイレンス_Logic Pro
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Protools 上級者編
27_無音やノイズをカットするストリップサイレンス_PROTOOLS
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Cubase 上級者編
27_波形を反転させるリバース機能_CUBASE
「リバース」は波形を逆にすることで、自然界には存在しない不思議な効果を作れる機能です。有名なものにシンバルをリバースさせたリバースシンバルがあります。 ...
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Logic Pro 上級者編
27_波形を反転させるリバース機能_Logic Pro
「リバース」はオーディオ波形を逆から再生することで、とても不思議な効果を再現することができる機能です。 今回はシンバルを反転させる、リバースシンバルの作成方法を解説していきます。 ...
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Protools 上級者編
26_波形を反転させるリバース機能_PROTOOLS
「リバース」は波形を逆にすることで、自然界には存在しない不思議な効果を作る事ができる機能です。 今回は「リバースシンバル」の作成をご紹介します。...
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Protools 上級者編
23_オーディオファイルを素早く書き出す_PROTOOLS
ProToolsでの作業中、素早い書き出しで時間を大幅に節約できる、「オーディオエクスポート」機能をご紹介します。...
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- #オーディオ操作#便利操作・作業効率化#書き出し・読み込み・変換
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Cubase 上級者編
22_ノーマライズでの音量調整_CUBASE
「ノーマライズ」はオーディオ波形が小さすぎる場合に使用される機能で、波形の最大部分を音が割れる「0」ギリギリまで大きくするというものです。...
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- #オーディオ操作#ボリューム処理(コンプレッサー)
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Logic Pro 上級者編
22_ノーマライズでの音量調整_Logic Pro
LogicProの「ノーマライズ」は、レコーディングしたオーディオ波形が小さすぎるという場合に活躍します。 波形を音が割れるギリギリまで持ち上げることができる機能です。 ...
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Protools 上級者編
21_ノーマライズでの音量調整_PROTOOLS
「ノーマライズ」はオーディオ波形が小さすぎる場合に使用される機能で波形の最大部分を音が割れる「0」ギリギリまで大きくするというものです。...
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Cubase 上級者編
12_トランスポーズで楽曲キーを変更_CUBASE
「トランスポーズ」とは楽曲のキーが「C」のものを「E」に変更するといった移調機能です。トランスポーズ機能を使用すれば、複数トラックを一瞬で変更する事ができます。...
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Protools 上級者編
11_便利なオーディオ検出「TAB機能」_PROTOOLS
「TAB」機能は、自動的に波形のアタックを感知し、音が鳴る部分を正確に選択してくれるので、「無音部分、ノイズ」のカット処理に役立ちます。...
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Protools 初心者編
8_オーディオレコーディング_PROTOOLS
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- #オーディオ操作#レコーディング
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Cubase 上級者編
10_スウィングを使いノリを出す_CUBASE
クオンタイズに備わっている「スウィング機能」についてです。「跳ね」とも呼ばれるスウィングを少しだけ適用する事で、人間味と抑揚を与える事ができます。...
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Cubase 上級者編
9_オーディオをテンポに合わせる タイムストレッチ機能_CUBASE
「タイムストレッチ」機能の解説です。ループ素材をDAWに取り込んだが、ループと楽曲のテンポが合っていないためズレが生じてしまう、などの問題を解決できます。...
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- #オーディオ操作#テンポ処理
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Logic Pro 上級者編
9_オーディオをテンポに合わせる タイムストレッチ機能_Logic Pro
楽曲テンポに合わないオーディオファイルを「タイムストレッチ機能」を使うことで合わせることが出来ます。オーディオファイルを自由自在に使いこなしてみましょう。...
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Protools 上級者編
9_オーディオをテンポに合わせる タイムストレッチ機能 _PROTOOLS
「タイムストレッチ」機能を使う事で、楽曲テンポに合わないオーディオファイルをDAWに取り込んだ場合でも、テンポを合わせることができます。...
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Logic Pro 上級者編
1_MIDIトラックをオーディオに変換する_Logic Pro
MIDIをオーディオに変化するメリットを紹介しています。また、Logicには様々な書き出し方がありますが、一番簡単な方法を記載します。...
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Protools 上級者編
1_MIDIトラックをオーディオに変換する_PROTOOLS
MIDI音源をオーディオトラックへ変換することで、CPU負荷を軽減させることができます。 またオーディオならではの処理を行う際にも使用します。...
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