全記事一覧
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音楽機材・ソフトファイルのバックアップを快適に行える FreeFileSync の使い方
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ミキシング自動マスタリングサービス「LANDR」活用術
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Ableton Push2. Padでのドラムの打ち込み Ableton Push 2
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音楽理論 初級編49. 音名の相対表記(Scale degree names)ナチュラル・マイナー編
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音楽機材・ソフトMUTANTでオーディオ素材を効率的に管理
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Ableton Push1. 楽器のブラウズとロード Ableton Push 2
Push2を使って制作を行うには、トラックや使用する楽器を読み込む必要があります。 今回はこれらの操作を行う「BROWSE」機能を確認していきましょう。 まずはドラムのサウンドをブラウズする例...
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Ableton Live 応用編32. Looperの使用とパフォーマンス Ableton Live
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ソフトシンセ解説The Mouthの使い方 【Native Instruments】
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音楽理論 初級編48. ナチュラル・マイナーダイアトニックコードのディグリーネーム(4和音)
今回は、前回の3和音に引き続き、4和音のディグリーネームを確認してまいりましょう。 楽曲を分析してみると、3和音/4和音両方出てくることが多いですので、ぜひマスターしましょう。...
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トラブルシューティング特定のMIDI CC をレコーディングから除外する Cubase
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音楽機材・ソフト音楽ファイル形式を変換する iTunes
DAWへ楽曲を取り込む、デバイスへ楽曲へ移す、動画へ音楽をつける、WEB上に楽曲をアップロードするなど、使用用途に合わせて最適なファイルに変換する必要が出てきます。 音楽ファイルの変換ソフトは様...
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MASCHINE JAM1. 動作環境のセットアップ MASCHINE JAM 使い方
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MASCHINE JAM2. プロジェクトの新規作成と保存 MASCHINE JAM 使い方
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MASCHINE JAM3. ブラウズセクションで楽器を読み込む MASCHINE JAM 使い方
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MASCHINE JAM4. 楽器を読み込むグループについて MASCHINE JAM 使い方
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MASCHINE JAM5. PATTERNの管理と演奏データ MASCHINE JAM 使い方
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MASCHINE JAM6. 楽曲のテンポとメトロノーム設定を行う MASCHINE JAM 使い方
PADを演奏するレコーディングへ入っていきますが、実際に演奏を行う前に設定しておきたい項目が「テンポの設定」です。 テンポの設定はレコーディング後に変更することも可能ですが、ノリや楽曲イメージを...
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MASCHINE JAM7. リズムのリアルタイムレコーデングとベロシティ設定 MASCHINE JAM 使い方
テンポの設定が終わった後は、そのPATTERNへレコーディングを行っていきます。 ここではMASCHINEの真骨頂でもある、リズムトラックをレコーディングしていきます。...





















