全記事一覧
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プラグイン解説WAVES Center MS処理
「Center」は「中央のサウンド」(Center)と「左右のサウンド」(サイド) これを個別に調整することができるプラグインです。 これにより、楽曲全体のボリュームを最適化したり、 今、流...
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ミキシングボーカル録音のクオリティーを上げる リフレクションフィルター
天井、床に反射し、それをマイクが拾ってしまうことで、 「余計な周波数」が入ってしまったり、「望まない残響感」が出てしまいます。 これを防止するための機材「リフレクター」をご紹介します。 ...
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ミキシングかけ録りを行う
「かけ録り」とは、適用しているエフェクトを波形に組み込んでレコーディングすることです。 ここではLogic、Cubaseの「かけ録り」方法を解説していきます。...
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トラブルシューティングMac上でCubaseを64bit起動できない
Cubaseが64bitではなく、 32bitとして立ち上がってしまう場合の対処方法です。 32bitはパソコンのメモリを十分に活かすことができません。 もし64bitで立ち上げることが可能...
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制作レシピスネアロールの打ち込み
打ち込みでスネアロールを表現しようと思うと、どうしても単調になってしまいます。 ここでは、ベロシティの調整やヒューマナイズを使用して、より生っぽさを表現していきます。...
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DTM 音楽理論音楽理論講座 9_セカンダリードミナント
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ミキシングミックス、マスタリング時の音割れ
音圧調整や音割れを防ぐために「リミッター/マキシマイザー」を使用しますが、 これを挿しても音割れが起きてしまう。。。 そんな場合のトラブルシューティングをご紹介いたします。...
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音楽機材・ソフトMac OS 10.10 Yosemite DTMソフト対応状況
先日、リリースされました「Mac OS 10.10 Yosemite」 iOSとの連携も強化されており、早くアップデートされたい方も多いかと思います。 しかし、気になるのがDTMソフトの互換性...
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ソフトシンセ解説ROUNDSの使い方 【Native Instruments】
「ROUNDS」はデジタルとアナログを組み合わせる事が出来るハイブリッドシンセサイザーです。 これにより、新しいサウンドと素材を無限に作り出す事が可能です。...
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シンセレシピピッチベンドを使ったダウンベース
今回のレシピは、R&B、ドラムンベースで使用される 「ダウンベース」を解説していきます。 DAWのピッチベンドを使用することで、 音程の幅も自由に決める事が出来る為、表現の幅が広がります。...
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プラグイン解説WAVES S1 Imager ステレオとモノラルのコントロール
よく耳にする「モノラル/ステレオ」の概念。 これらをコントロールすることで、他楽器との被りを防いだり、 広がりのあるサウンドを得ることができます。 ここでは「WAVES S1 Image...
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トラブルシューティング破損したプロジェクトを救出する Logic X
せっかく作成したLogicのプロジェクトファイルが開かない、破損してしまった。。。 そういった場合に試していただきたい処置をご紹介致します。...
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シンセレシピエレクトロなファンクベース
エレクロでもよく使用される 「ファンキーなベースサウンド」を解説していきます。 ノリを出すことに重点を置いているサウンドで、 音量、フィルターを利用し、アタック感を強調することがポイントとなりま...
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シンセレシピEDMの作り方 Noiseを使用した盛り上げテクニック 2
以前に「ノイズの効果音」を解説させていただきましたが、 これにもう少しバリエーションを加えたパターンをご紹介していきます。 ノイズはシンバルよりも演奏されている時間が長いため、 展開のつなぎ目に...
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ソフトシンセ解説Polyplexの使い方 【Native Instruments】
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制作レシピ既存楽曲からボーカルトラックを抽出する
既存楽曲のボーカルを素材として使用したい。 そのようなことが度々あります。 特にリミックスを中心に考えている方は、特にその傾向が強いと思います。 ここでは、既存楽曲からボーカルを抽出する方法を解...
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音楽機材・ソフトKOMPLETE 10 リリース!!
2014年10月1日。 ついに「KOMPLETE 10」がリリースされました。 新たに多数の「音源、エフェクト」が追加されています。 弊社レッスンソフトとしても導入が完了し、これから追加された製...
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DTM 音楽理論音楽理論講座 8_代理コード





















