全記事一覧
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Cubasis15 ミュートとソロ Cubasisの使い方
Cubasisで制作を進めていくと、それに比例してトラックが増えていきます。 しかし、トラック数が多いと、各トラックサウンドが聴き取りにくくなります。 特定のトラックのみ視聴したい、もしくは、...
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Cubasis14 イベントの編集 Cubasisの使い方
プロジェクトのタイムラインには、 ここまで打ち込んできたイベントが並んでいます。 2小節間のみ演奏が記録されているだけの状態のため、まだ曲とは言えません。 これらのイベントを編集し、楽曲構築...
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Cubasis13 コード機能を使用する Cubasisの使い方
Cubasisには強力な和音機能が備わっており、 登録した和音をタップ1つで演奏することができます。 当機能はリアルタイムレコーディングでも使用することができるため、 演奏が難しい和音も簡単...
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Cubasis12 ベロシティで音の強弱を調整する Cubasisの使い方
音楽にとって重要な項目として「音の強弱」が挙げられます。 演奏に強弱をつけることで、音楽表現をより豊かに行うことができます。 Cubasisではこの強弱を「ベロシティ」と呼びます。...
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Cubasis11 キーエディターでノートを編集する Cubasisの使い方
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Cubasis10 クオンタイズでリズム修正を行う Cubasisの使い方
MIDI演奏のリズムを一斉に修正する機能として「クオンタイズ」が用意されています。 ここではこのクオンタイズ機能を解説していきます。...
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Cubasis9 誤った操作を取り消す「UndoとRedo」 Cubasisの使い方
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Cubasis8 MIDIのリアルタイムレコーディング Cubasisの使い方
楽器を呼び出した後は、実際に演奏してプレイをレコーディングしていきます。 MIDIキーボードを使用する、もしくは画面のキーボードをタップして演奏を記録します。 このように演奏を直接記録する方法...
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Cubasis7 トラックに仮想楽器を立ち上げる Cubasisの使い方
リズムを決めて、テンポを設定した後は、 他のトラックを重ねていきましょう。 Cubasisには様々な仮想楽器が内蔵されており、 すぐに演奏、レコーディングを行うことができます。...
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Cubasis6 テンポ/拍子の指定とメトロノーム設定 Cubasisの使い方
楽曲の印象を左右する重要項目としてテンポが挙げられます。 早い段階でテンポを決め、楽曲の雰囲気を掴んでおくことが大切になります。 ここでは取り込んだドラム素材を聴きながらテンポを指定していきま...
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Cubasis5 再生/停止/ループ Cubasisの使い方
トラックに素材を入れた後は、プロジェクトを再生して確認してみましょう。 ここでは最も重要で基本的な再生関連の操作を解説していきます。...
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Cubasis4 リズム素材を取り込む Cubasisの使い方
予め用意されているドラムパターンをプロジェクトへ取り込んでいきます。 気に入ったパターンを選択するだけで、簡単に楽曲へリズムをつけることができるため、 リズムがわからないという方も安心して進め...
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Cubasis3 2つのタイプのトラックを把握する Cubasisの使い方
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Cubasis2 立ち上げとプロジェクトの作成 Cubasisの使い方
Cubasisでは楽曲のことを「プロジェクト」と呼びます。 現在はデモソングが開かれていますので、一から楽曲を作るための新規プロジェクトを作成していきましょう。...
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Cubasis1 Cubasisについて
Cubasisは大人気のDAWソフトCubaseをiOS_iPadに最適化したDAWアプリです。 MIDIの打ち込み、歌のレコーディング、ミキシング、楽曲の書き出しなど、 楽曲制作の工程をこの...
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制作レシピドラムパターンのマンネリ化を防ぐテクニック
ドラムの打ち込みで陥りがちなのが、短いパターンをひたすらループし使用してしまい、 楽曲表現が乏しくなってしまうということです。 ここでは、短いループに対して簡単なエデットを行うだけで、 パタ...
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iMaschine3. iMaschine スケール/コード/アルペジオ機能
iMaschineはフレーズに磨きをかける魅力的な演奏機能が充実しています。 「スケール/コード機能」は音楽理論の知識を必要とせずに、音程をコントロールでき、 「アルペジオ機能」では、シンセサ...
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音楽理論 初級編18.4和音のメジャーダイアトニック・コード





















