広告

CASIO Waves Place(モーダル)
Hotone Audient(上部)
音程処理 音楽理論 音楽機材・ソフト紹介 音圧・音量 音像処理 空間処理 波形処理 歪み・サチュレーター 機材設定 機材 書き出し・読み込み・変換 打ち込みテクニック 打ち込み 基本編集 周波数 便利操作・作業効率化 作詞のメソッド 作業環境 低音処理 レコーディング リミッター・マキシマイザー リバーブ リハーモナイズ リズム楽器 リズム処理 リズム モニタリング ミックスが上手くなるTIPS ミキサー・ミキシング マルチ音源 マスタリング ポップス ボーカロイド ボーカル ボリューム処理(コンプレッサー) ベース ベル ヘッドホン ブレイクビーツ ブラス ファイル管理 ピアノ・Key ビンテージ ヒット曲の分析 パッド バージョン新機能解説 バンドサウンドを創るには バッキング ハード機器 ハードウェア操作 ドラム・打楽器 ドラム ドラゴンクエスト トリガー トランジェント ディレイ ディエッサー テンポ処理 テストタグネーム ソフトシンセ ストリングス ステレオイメージャー シンセレシピ シンセサイザー サンプリング サンプラー サウンド入出力 サウンド入出 コンプレッサー ゲーム音楽 ゲート グリッチ ギター ギタリストのためのAbleton Live キック カットアップ オートメーション オーディオ操作 オーディオ処理 オーディオインターフェイス エフェクト処理 エフェクト インストール/製品登録 イコライザー アナライザー いきものがかり Zynaptiq YouTube生配信 XLN Audio
トップページ > DTMトラブルシューティング > ハードディスクのフォーマット_MAC
目次を見る
Hotone_Japan

ハードディスクのフォーマット_MAC

無料体験レッスンDTMの学習に限界を感じていませんか?あなたに合わせたDTM学習ロードマップをプレゼント!その効果をお確かめください。無料体験レッスンを試してみる ▶

Mac環境でDTM制作を行う際、新しく購入した外付けハードディスクが「読み取ることができない」というエラーが発生することがあります。この問題は適切なフォーマット処理により解決可能です。本記事では、Macで外付けハードディスクを正常に認識させるための手順を解説します。特に重要なのはフォーマット形式の選択であり、「MacOX拡張ジャーナリング」形式を選択することで、DAWやサンプル音源の保存、バックアップ運用が安定して行えるようになります。安定したハードディスク環境は音楽制作の効率化とデータ保護に不可欠な要素です。

購入した外付けハードディスクを使用可能にする

新しく購入したハードディスクを接続すると、
「読み取ることができない」とうメッセージが出る場合があります。

その解決方法をご紹介します。


動画ポイント_フォーマットの種類

フォーマットの種類

フォーマット種類の必ず、
「MacOX 拡張ジャーナリング」を選択してください。

オススメのHDD

デザイン、安定性ともバッチリで
バックアップにも安心して使用することができます。

接続出来る規格も豊富です。


よくある質問

Q1. MacでハードディスクをフォーマットするときMacOX拡張ジャーナリング形式を選ぶ理由は何ですか?

MacOX拡張ジャーナリング形式はMacOSの標準形式で、ジャーナリング機能によって予期しない終了時のデータ破損を防ぎます。DTMで扱う大容量のオーディオファイルやプロジェクトファイルの安全性が確保されるため、バックアップ用途でも最適です。

Q2. 新しい外付けハードディスクが認識されない場合、フォーマット以外に確認することはありますか?

接続ケーブルの接触確認やUSB/Thunderboltなどの接続規格の確認が重要です。複数のUSBポートを試すか、別のケーブルで接続テストしてください。それでも認識されない場合はディスクユーティリティでハードディスク自体の状態をチェックしましょう。

Q3. フォーマット後、既存のファイルを復旧できますか?

フォーマットするとデータは上書きされるため、事前に必要なファイルは別の場所にバックアップしてください。フォーマット直後であればデータ復旧ソフトで復旧できる可能性がありますが、その後の使用でファイルが更新されると復旧が困難になります。

\ 無料体験レッスン 受付中 /

オンラインDTMレッスン専門 / 2009年から17年

この記事の内容を、講師と一緒に進めてみませんか?

完全マンツーマン個別カリキュラム録画をプレゼントオンライン完結
無料体験レッスンを受けてみる ▶

17年間・累計2,000名以上の受講実績