全記事一覧
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音楽著作権13_実演家の著作隣接権
今回と次回とで、実演家(演奏・歌唱などの実演を行う人、または実演を指揮したり演出する人)の著作隣接権について説明します。...
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音感トレーニング8_楽曲の構成を分析する
メロディーや伴奏を分析をする事で新しい発見や、使いやすいフレーズが見つかるかもしれません。ご自身の引き出しを増やして、作曲に役立ててください。...
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DTM 音楽理論音楽理論講座 4_スリーコードで和音をつける
コードの機能には「トニック(T)」「サブドミナント(SD)」「ドミナント(D)」があり、 この3つのコードを主要三和音(スリーコード)といいます。...
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制作レシピフィルのアレンジ
ドラムの演奏手法として有名な「フィル」は楽曲構成をスムーズに繋げることことが出来ます。ここではフィル素材を追加するテクニックの解説をします。...
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シンセレシピジャキジャキとしたコードパッド
「ジャキジャキとしたコードパッド」です。このサウンドの特徴は「派手で華やか」ということです。 サウンドの厚みと高音域の強調がポイントとなります。...
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音楽著作権12_著作隣接権の全体像
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音感トレーニング7_周りの音に耳を傾ける
音に対してアンテナを張ること、音に敏感になること、これらは今すぐ始められます。何気なく聞いている周りの音に注目することで新たな発見があるかもしれません。...
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制作レシピディレイ_フィードバックを使用したアレンジ
やまびこ効果を演出する「Delay」は多くの場合、空間エフェクトとして使用されます。ここでは「Feedback」を使用したテクニックをご紹介します。...
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シンセレシピターンテーブル_スクラッチサウンド
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制作レシピリバースを使ったアレンジ
「リバース」とはオーディオ波形を反転させるテクニックです。リバースを楽曲構成の繋ぎとして使用したり、展開を盛り上げるために使う事もできます。...
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シンセレシピエレクトロなスネア
「ノイズオシレーター」を「エンベロープ」でコントロールし、サウンドを作成していきます。 キックと同様に、ディケイを調整することで、様々な音色を作成することができます。...
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音楽著作権11_著作権の存続期間
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トラブルシューティングオーディオレコーディング後のタイミング遅延 Logic
レコーディングしたオーディオが遅れてしまう場合、マスタートラック「Output」にマスタリングで使用するプラグインが適用されていないか?これをご確認ください。...
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音感トレーニング6_和音に注目して聞いてみる
今回は和音に注目していきましょう。音楽はほとんどが和音の曲なので、聞き取る力をつけると、楽曲の分析がよりスムーズになり、作曲にも活用ができます。...
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Ableton Live 応用編27. オーディオ素材の速度を最適化 ワープ機能 Ableton Live
楽曲テンポに合わないオーディオファイルを合わせる「ワープ機能」についてです。素材が伸縮し、テンポへ最適化されます。...
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制作レシピベーススラップでノリを演出
既存のベースフレーズに「スラップベース」を加えるというテクニックのご紹介です。アタック感が強い奏法のため、パーカッシブな使い方がポイントです。...
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シンセレシピエレクトロなキック
「エレクトロなキック」です。「OSCの音程」を「エンベロープ」でコントロールし、サウンドを作成していきます。ディケイを調整することで、様々な音色を作成することができます。...
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HP制作34_ロゴと背景色を統一する
いよいよ記事も最後となります。 以前に「ロゴ画像」をヘッダーへ配置しました。 背景と色が異なります。これを修正していきましょう。 ...





















