セール開催中
期間:11/30 23:59 まで
通常価格¥35,024セール価格¥9,999
EastWestの「The Dark Side」がHalloween Saleで特別価格に
このたび、ハイ・リゾリューションのオンラインストアで、EastWest Soundsの「Halloween Sale」が開催されています。
歪んだ音の音源「The Dark Side」が、2026年11月30日(月)までの期間限定で、通常35,024円のところ9,999円(71%OFF)で手に入ります。
The Dark Sideは、歪んだ不気味なパーカッション、ギター、クワイアなどを収めた40GBのライブラリです。Doug Rogersと、グラミー賞を受けたDavid Fridmannがプロデュースしています。音は、アナログのビンテージや真空管のエフェクトに通してから録られていて、メタルやインダストリアル、ハイブリッドのオーケストラの曲にそのまま入れられます。
- 期間:2026年9月28日(月)〜2026年11月30日(月)
- 価格:35,024円 → 9,999円(71%OFF・税込)
- 販売:ハイ・リゾリューション(ダウンロード版)
エフェクトで追い込んだ音を、さらに加工できる
多くの楽器は、強いエフェクトをかけた状態で録音されています。
プレイヤーの画面にも音を追い込むための操作があり、ディストーション、フィードバック、揺れなどで、元の楽器と分からないほどの音まで作れます。
映画、テレビ、ゲームの音楽の制作にも使えて、MIPA Awardを受賞しています。
収録されている音のグループ
EastWestの製品ページでは、次のグループが紹介されています。
- Drums:強くコンプレッサーをかけ、アナログのディストーションに通したドラム
- Basses:インダストリアルなベースとシンセ
- Guitars:ミックスの中で前に出る、グランジのギター
- Keys and Strings:歪みや不穏な音程を仕込んだ、鍵盤と弦
- Traditional and Choirs:切り刻み、歪ませた、伝統楽器とクワイア
- Instruments WFX:ほかのグループの楽器に、さらにエフェクトをかけたもの(自分の設定を.ewiファイルで保存できる)
- Misc and Perc:変わったパーカッションや、シンセのFXなど
今は、EastWestの音源ソフト「Opus」で使えるようになっていて、楽器ごとのダウンロード、カスタムのキースイッチ、たくさんのMIDIツールやミキサーのエフェクトが使えます。
システム要件
EastWestの製品ページに記載されている、音源ソフト「Opus」の動作環境です。
最小構成
・CPU:4コア・2.7GHz以上
・メモリ:16GB
・OS:macOS 10.13以降、Windows 10(ASIOのドライバー)
・ドライブ:HDD(7,200rpm・省電力なし)
推奨構成
・CPU:8コア・2.7GHz以上
・メモリ:32GB以上
・ドライブ:SSD(SATAかPCIe)
当記事の最後に
EastWest「The Dark Side」は、ドラム、ベース、ギター、鍵盤、クワイアなどを、ビンテージや真空管のエフェクトで歪ませた40GBの音源です。ハイ・リゾリューションのHalloween Saleで、2026年11月30日(月)まで、通常35,024円が9,999円(71%OFF)。この機会に、ぜひチェックしてみてください。
セール開催中
期間:11/30 23:59 まで
通常価格¥35,024セール価格¥9,999
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