セール開催中
期間:終了日 未定
通常価格¥6,000セール価格¥3,500
UVI「SweepMachine」がbeatcloudで特別価格になっています
beatcloudのセールで、UVIの「SweepMachine」が特別価格になっています。
終了日は未定ですが、通常6,000円のところ3,500円(41%OFF)で購入できます。
SweepMachineは、さまざまなノイズや、音程や音色が時間とともに移り変わる「スイープ」の音を作ることに特化したシンセサイザーです。
UVI Workstation 2.6.15以降か、Falcon 1.4.1以降の上で動かす音源です。
- 期間:終了日未定
- 価格:6,000円 → 3,500円(41%OFF)
- 販売:beatcloud
3つのオシレーターレイヤーで音を作る
音のもとになるのは、専用に用意された3基のオシレーター(音を発生させる部分)です。
3オシレーターレイヤーと34の異なるモデルを備えていて、それぞれのレイヤーは次のような内容になっています。
- Noise:9種類のノイズを収録
- Metal:24種類の金属的な響きのサウンドを収録
- Sub:Subのオシレーターレイヤー
各レイヤーには独立したマルチモードフィルター(複数のタイプを切り替えられるフィルター)とゲインコントロールがあり、ひとつだけで鳴らすことも、重ねて鳴らすこともできます。
スイープの長さと形を調整できる
スイープの長さは最長16小節まで自由に設定できます。
音の変化の向きを表すランプシェイプは、アップ・ダウン・アップダウンから選べて、カーブコントロールで変化のカーブを整えられます。
スイープは自動で動かすほか、modwheelモードを使えば、鍵盤を弾きつつモジュレーションホイールを動かして、ランプシェイプを自分で変えていくこともできます。
LFOや空間系エフェクトも搭載
LFO(音を周期的に揺らす機能)、フランジャー、ディレイ、リバーブといったツールも備えていて、音の質感をさらに作り込めます。
メーカーのページでは、典型的なノイズからアバンギャルドなサウンドまで、さまざまな用途に使えると紹介されています。
コンテンツとライセンス
- サイズ:62MB
- 収録内容:41音色・100サンプル
- サンプルの解像度:44.1 kHzと96 kHz
- ライセンス:ひとつのライセンスで3台までアクティベーション可能(PCとiLokキーを混ぜて使うこともできます)
動作環境
以下は、メーカーの製品ページに記載されている情報です。
Windows
・OS:Windows 10からWindows 11まで(64-bit)
Mac
・OS:macOS 10.14(Mojave)からmacOS 27(Golden Gate)まで
共通
・必要なソフト:UVI Workstation 2.6.15以降か、Falcon 1.4.1以降
・プラグイン形式:VST3、VST、AAX、Audio Units(スタンドアロンでも動作)
・メモリ:4GB RAM
・ディスク:1GBの空き容量(7,200回転仕様のHDDまたはSSD推奨)
・iLokアカウントが必要(無料で作成でき、USBキーがなくても使えます)
・インターネット接続:ダウンロード、ライセンスの発行や認証のときに必要(つなぎっぱなしにする必要はありません)
当記事の最後に
UVI「SweepMachine」は、Noise・Metal・Subの3オシレーターレイヤーを組み合わせ、最長16小節のスイープやノイズの音を作れるシンセサイザーです。beatcloudで、終了日未定ながら通常6,000円のところ3,500円(41%OFF)になっています。ぜひチェックしてみてください。
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