セール開催中
期間:12/10 23:59 まで
通常価格¥35,200セール価格¥28,299
Image-Line「FL STUDIO 21 Producer Edition」が特別価格に
SONICWIREのセールで、Image-Lineの「FL STUDIO 21 Producer Edition」が特別価格で販売されています。
2026年12月10日(木)まで、通常35,200円のところ28,299円(19%OFF)で手に入ります。
Producer Editionは、DAW(音楽制作ソフト)FL Studioの基本モデルで、オーディオとシーケンサーを含む本体の機能をすべて搭載しています。
- 期間:2026年12月10日(木)まで
- 価格:35,200円 → 28,299円(19%OFF)
- 販売:SONICWIRE
Producer Editionでできること
ページによると、FL Studio 21はFruity・Producer・Signatureの3種類のエディションで展開されています。
このうちFruityはオーディオ機能に対応していないのに対し、Producerではオーディオを含む本体機能がそろっています。
FL Studio 21で加わったエフェクトでは、「Multiband Delay」がProducer以上に付属し、「VFX Sequencer」はすべてのエディションで使えます。
- プレイリスト:1本のトラックにノート・オーディオ・オートメーションのどれでも置ける、自由度の高い曲作りの画面です
- オーディオクリップ:エンベロープ(音量などの時間的な変化)とゲインを、クリップ上ですばやく正確に調整できます
- ミキサー:エフェクトチェーン、センド、サイドチェーン、プラグインの遅延補正など、ミックスや仕上げの作業に使う機能を備えています
無償アップデートで新しいバージョンへ
FL Studioの正規ユーザーは、「ライフタイムフリーアップデート」の方針により、新しいバージョンへ追加費用なしで更新できます。
ただ、将来加わる中核の機能や新しく開発されたシンセ、エフェクトなどについては、有料のオプションになる場合があります。
新バージョン「FL Studio 2026」で紹介されている主な内容は次のとおりです。
- FLEX:インストゥルメントFLEXが刷新され、ジャンル別のフィルターなどで音色を絞り込めるようになりました。200以上のプリセットを含む8つのサウンドパック「Core Series」が無料で配られます
- Gopher:内蔵アシスタントに文章で頼むと、プラグインのパラメーター編集やピアノロール用スクリプトの生成などをプロジェクト内で行ってくれます(現在は実験的な機能です)
- ノートへのラベル:ピアノロールのノートに名前を付けられ、アレンジのメモやメロディの案を見分けやすくなりました
- FL Cloud Project Backup:上書き保存するたびにFL Cloudのストレージへ自動でバックアップされ、自宅とスタジオなど複数の場所での作業も再開しやすくなります(FL CloudはImage-Lineのサブスクリプションサービスです)
動作環境
SONICWIREの製品ページにある動作環境です。
Windows
・OS:Windows 10(64ビット)、Windows 11
・CPU:IntelまたはAMD(ARMベースのCPUとは互換性なし)
Mac
・OS:macOS 13 Ventura以降
・CPU:IntelまたはApple Silicon
共通
・ストレージ:4GB以上の空き
・RAM:4GB以上
・ディスプレイ:XGA以上(SXGA以上を推奨)
・そのほか:対応するオーディオインターフェイス、インターネット接続環境
当記事の最後に
オーディオもシーケンサーも本体機能をひと通り使えるProducer Editionなら、曲作りからミックスまでをFL Studioで進められます。SONICWIREで2026年12月10日(木)まで、通常35,200円のところ28,299円(19%OFF)です。ぜひチェックしてみてください。
セール開催中
期間:12/10 23:59 まで
通常価格¥35,200セール価格¥28,299
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