セール開催中
期間:12/02 23:59 まで
通常価格¥8,503セール価格¥5,051
Cableguys「MidiShaper」がSONICWIREのセールで特別価格に
このたび、SONICWIREのセールで、Cableguys「MidiShaper」が特別価格になっています。
2026年12月2日(水)まで、通常8,503円(税込)のところ5,051円(40%OFF)で購入できます。
MidiShaperは、Cableguysの描けるLFOを、MIDI CC(MIDIで送るコントロール情報)で操作できるシンセサイザーやエフェクトに使えるようにするプラグインです。
ソフトウェアだけでなく、ハードウェアの機材もコントロールの対象になります。
- 期間:2026年12月2日(水)まで
- 価格:通常8,503円 → 5,051円(40%OFF)
- 販売:SONICWIRE
4つのLFOとAHDSRエンベロープでMIDIを動かす
MidiShaperには、編集できるLFOが4つと、AHDSRエンベロープが4つ、さらにモジュレーション・マトリックスが搭載されています。
LFOは、周期的に値を揺らしてパラメーターに動きを付けるモジュレーション源のことです。
動かせる対象は、アフタータッチやピッチベンド、モジュレーション・ホイールのほか、自分で選んだ最大6つのCCです。
- LFOの描画:カーブやステップ、ランプなど好きな形を描き、MIDIとして出力できます
- AHDSRエンベロープ:MIDIノートをきっかけに動くエンベロープで、LFOごとにフェードイン・フェードアウトを付けられます
- ノートへのロック:弾いたMIDIノートでLFOの位相を頭から始め直せるので、ノートごとに追従するパターンになります
- マトリックスでの割り当て:4つのモジュレーション源を、チャンネル単位のアフタータッチや、ベンド、ホイール、好きなMIDI CC(最大6つ)へ振り分けられます
テンポ同期とフリー・ランニング
LFOはDAW(音楽制作ソフト)のタイムラインに自動で同期し、長さは32小節から128分音符まで設定できます。
テンポに同期させずに動かすフリー・ランニングにも対応していて、その場合は0.02Hzから5.24kHzの範囲で動作します。
また、Cableguysがデザインした LFO波形のライブラリがカテゴリー別に用意されているので、そこから動きのアイデアを探すこともできます。
メーカーのページでは、デモ版も案内されています。
動作環境
以下は、メーカーの製品ページに記載されている動作環境です。
Windows
・OS:Windows 7、8、10、11(64-bit)
・対応ホスト:VST 2またはVST 3に対応したDAW
Mac
・OS:Mac OS X 10.15以降
・CPU:Intel または Apple Silicon
・対応ホスト:VST 2、VST 3、AUに対応したDAW
共通
・対応DAW:Ableton Live、Logic Pro、Cubase、Bitwig Studio、FL Studio、REAPER、Studio Oneなど
SONICWIREの製品ページでは記載が一部異なるため、購入前に両方のページを確認しておくと安心です。
当記事の最後に
Cableguys「MidiShaper」は、描いたLFOや4つのAHDSRエンベロープを使って、ピッチベンドやモジュレーション・ホイール、最大6つのMIDI CCを動かせるプラグインです。SONICWIREのセールで、2026年12月2日(水)まで、通常8,503円のところ5,051円(40%OFF)になっています。ぜひチェックしてみてください。
セール開催中
期間:12/02 23:59 まで
通常価格¥8,503セール価格¥5,051
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