セール開催中
期間:12/05 23:59 まで
通常価格¥17,186セール価格¥8,421
HyperWarpが発売記念セールで特別価格に
このたび、beatcloudで「BABY AUDIO : HyperWarp Intro Sale」が開催されています。
BABY AUDIOのエフェクト「HyperWarp」が、2026年12月5日(土)23:59までの期間限定で、通常17,186円のところ8,421円(51%OFF)で手に入ります。
HyperWarpは、BABY AUDIOのグラニュラー・エンジン(音をとても短い粒に分けて扱う仕組み)を使った、時間を操るマルチエフェクトです。グラフに描いたパターンで、再生の速さの変化やスタッター(細かく繰り返す効果)、再生の向きの変化を作れます。
- 期間:2026年12月5日(土)23:59まで
- 価格:17,186円 → 8,421円(51%OFF・税込)
- 販売:beatcloud
グラフを描いて時間を動かす
グラフに速さの変化や向きの変化を描いて、リズミカルなパターンや、なめらかに時間がゆがむ動きを作れます。ハーフタイム、ゆるやかなスタッター、レコードのスクラッチのような効果、テープ・ストップ(テープを止めたように音が下がる効果)まで、1つの画面で作れます。
音の粒ごとに、ピッチ、解像度、ランダムさ、フィードバックを調整できます。なお、HyperWarpが動かせるのは過去の方向だけで、先の時間へ進めることはできません。
7つのサウンド・プロファイル
音のキャラクターを決める7つのプロファイルがあり、それぞれに専用の4つのマクロのつまみが用意されています。
- Clean Warp:ピッチと時間を別々に扱う、くっきりした時間の操作
- Flange Warp:短い粒による、きしむような効果
- Degrade Warp:ローファイな時間のくずし
- Filter Spam:粒ごとに動くフィルター
- Harmo-Nicer:ピッチをずらした粒で、ハーモニーの厚みを作る
- Fauxcoder:ボコーダーのような響きを作る
- Lo-Fizzly:ダウンサンプリングによる、ざらついた音
グラフのランダマイザーで形やパラメーターをランダムに作り、気に入った部分はロックして残せます。原音と混ぜるDry/Wetや、エフェクトの帯域をしぼるフィルターもあり、190のプリセットが入っています。
システム要件
BABY AUDIOの公式サイトに記載されている動作環境です。
Windows
・OS:Windows 10以降
Mac
・OS:macOS 10.13以降(Apple Siliconにネイティブ対応)
共通
・対応フォーマット:VST、VST3、AU、AAX(64bit)
・対応DAW:Ableton Live、Pro Tools、Logic Pro、FL Studio、Cubase、Studio One、Bitwig、Reaper、Reasonなど
・認証:購入時のライセンス・キーを入力
・無料の体験版あり(60秒ごとに5秒の無音が入る)
当記事の最後に
BABY AUDIO「HyperWarp」は、グラニュラー・エンジンを使い、グラフに描いたパターンでスタッターやテープ・ストップ、再生の向きの変化を作れるマルチエフェクトです。7つのプロファイルと190のプリセットを備えています。beatcloudのセールで、2026年12月5日(土)23:59まで、通常17,186円が8,421円(51%OFF)。この機会に、ぜひチェックしてみてください。
セール開催中
期間:12/05 23:59 まで
通常価格¥17,186セール価格¥8,421
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